レシートの写真を放り込むだけ。
会計ソフトに取り込めるCSVができます。
日付・支払先・金額・消費税率・インボイス登録番号をAIが読み取り、freee/マネーフォワード/弥生会計の形式で書き出します。手入力とはお別れです。
会員登録なしで使えます
月10枚まで無料
画像は処理後すぐ破棄
インボイス・軽減税率対応
レシート・領収書の画像をここにドラッグ
クリックしてファイルを選ぶこともできます/JPEG・PNG・WebP・PDF に対応/一度に30ファイルまで
手元にレシートが無いときは
残り枚数を確認中…
読み取っています…
読み取り結果(そのまま編集できます)
左端の「元」を押すと、元のレシート画像と読み取った内容を並べて確認できます。勘定科目を直すと、その支払先の決め方として次回から自動で引き継ぎます。
| 元 | 日付 | 支払先 | 勘定科目 | 税込金額 | 10%税額 | 8%税額 | 登録番号 | 支払方法 | 摘要 | 確認 |
|---|
ライセンスキーをお持ちの方
キーを入力すると、購入した枚数まで読み取れるようになります。
使い方は3ステップです
1. 写真を投げ込む
スマホで撮ったレシートも、メールで届いた請求書PDFも、まとめてドラッグするだけ。会員登録は要りません。
2. 結果を確認する
AIが読み取った内容が表になって出ます。自信のない項目には印がつくので、そこだけ直せば大丈夫です。
3. CSVを取り込む
お使いの会計ソフトを選んでダウンロード。freeeやマネーフォワードの取込画面に読ませれば完了です。
こんな方に使われています
- 確定申告の直前に、たまったレシートの山を前に固まっている個人事業主・フリーランスの方
- 会計ソフトは今のまま変えたくないけれど、入力作業だけをどうにかしたい方
- 毎月の経費精算で、社員から回ってきた領収書をひたすら打ち込んでいる小規模法人の担当者
- 顧問先のレシートを預かって記帳している税理士事務所・記帳代行の方
電子帳簿保存法の「事務処理規程」も無料で作れます
メールやWebで受け取った請求書・領収書をデータのまま保存するには、訂正・削除を防ぐしくみが要ります。事務処理規程を1枚備え付けておけば、システムを入れなくても要件を満たせます。名前と日付を入れるだけで作れるツールを用意しました。登録不要・無料です。
レシートまわりの実務記事
つまずきやすいところだけを、具体的に書いています。
- freee会計にレシートをCSVで一括登録する手順
- マネーフォワード クラウド会計に仕訳をCSVでインポートする手順
- 弥生会計に仕訳をCSVで取り込む手順と文字化けの直し方
- インボイスの登録番号(T+13桁)はレシートのどこにある?
- 軽減税率8%と10%の見分け方
- 経費の勘定科目 早見表|迷いやすいケース別
- 確定申告直前、たまったレシートを最短で片づける手順
- 領収書の保存期間は何年?紙を捨ててよい条件
- Amazon・楽天の領収書をまとめて取得して経費にする方法
- 領収書をなくした・もらえないときの経費処理
- 個人事業主の経費はどこまで認められる?判断基準
- レシートがうまく読み取れないときの撮り方のコツ
アップロードした画像は保存しません
読み取りに使った画像は、処理が終わった時点で破棄されます。サーバーにもクラウドストレージにも残しません。読み取り結果はお使いのブラウザの中だけに置かれ、CSVをダウンロードしたら消えます。取引先名や金額といった中身を、こちらが後から見ることはできません。